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2007.01.09

»惜別、3276編成・3280編成

3280編成:2006.11.21廃止
3276編成:2006.12.28廃止

7260形のための3300形4連×2本の代替として登場したと思われる3200形の4連も、3000形の増備によって2006年末に消滅となった。この4連は京成では珍しく、車番順でないことが特徴だった。

N02019.jpg

▲3280編成(3280-3279+3270-3269)

N03188.jpg

▲3276編成(3276-3275+3266-3265)

現在残っている3200形は6連×2本、4連×1本だが、3298編成は28日運転の「開運号」に向けて準備している最中なので、実質動いているのは3240編成と3264編成だけということになる。が、これら編成もいつまで走るのか・・・。

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Comment
»by KV280

このままですと「赤電」が無くなるのも時間の問題ですね。
唯一片開きドアの車両である3298編成も「リバイバル開運号」が終了してから引退するのでしょうか…。

こうなると3300形(北総7250形)もどうなるか心配です。
3200形よりも若い北総7000形も無くなると聞いていますので…。

2007.01.10 14:13

»by ういんぐ

KV280さん、こんにちは。

7000形は残念ながら今年度で7500形に置き換えですね。
ただ、7268編成はもうちょっと動く可能性はありますね。そうでないと、C-ATSに対応した意味が無くなってしまう・・・。

2007.01.12 01:44




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