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エトセトラ

カテゴリーが【京急】の記事

2022.06.28

京急車の京成押上線内快速特急運転

京急車が京成線内を快速特急で走る。京成線で2022年2月に実施されたダイヤ改正は、スカイライナー青砥停車の正式ダイヤ化や日中時間帯の京成本線特急の快速への格下げなど、新型コロナウイルスの感染拡大...

京急車の京成押上線内快速特急運転

2022.06.09

四直珍列車研究 121 - 平日 2386H

平日深夜に運転されていた快速神奈川新町行。平日2386Hレは、かつて平日深夜に運転されていた快速神奈川新町行である。快速神奈川新町行が定期列車として走るのは、2002年10月ダイヤ改正で現行の...

四直珍列車研究 121 - 平日 2386H

2022.06.05

京急1000形 20年間の軌跡 3 - 進化、そして・・・

2002年4月15日、ある車両がデビューした。その名は1000形。それから20年、1000形は驚くべきことにいまだ導入が続けられている。そんな1000形という車両に敬意を表して、1000形の...

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京急1000形 20年間の軌跡 3 - 進化、そして・・・

2022.05.13

京急電鉄「2022年度 鉄道事業設備投資計画」を読む

5月11日、京急電鉄は2022年度の鉄道事業設備投資計画を発表した。これを読んで、同社の今後の動きを探ってみよう。まず車両について見てみよう。最も気になる車両の新造については、プレスリリース内を...

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京急電鉄「2022年度 鉄道事業設備投資計画」を読む

2022.05.09

京急1000形1890番台 愛称「Le Ciel(ル・シエル)」を付与

L/C座席にトイレ付という仕様で2021年5月に導入された1000形1890番台。11月からは2021年度導入の3編成も順次加わり、計5編成となって活躍の場を拡げている。2022年3月、そんな...

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京急1000形1890番台 愛称「Le Ciel(ル・シエル)」を付与

2022.05.05

京急1000形 20年間の軌跡 2 - 変革、そして安定

2002年4月15日、ある車両がデビューした。その名は1000形。それから20年、1000形は驚くべきことにいまだ導入が続けられている。そんな1000形という車両に敬意を表して、1000形の...

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京急1000形 20年間の軌跡 2 - 変革、そして安定

2022.04.25

京急600形 大師線を走る

京急大師線の新たな日常風景。京急電鉄では2020年度よりL/C座席を装備した新型車両1000形1890番台を導入し、1500形4両編成を置き換えているところである。1500形はこれまでに...

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京急600形 大師線を走る

2022.04.15

京急1000形 20年間の軌跡 1 - 登場、そして迷走

2002年4月15日、ある車両がデビューした。その名は1000形。それから20年、1000形は驚くべきことにいまだ導入が続けられている。そんな1000形という車両に敬意を表して、1000形の...

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京急1000形 20年間の軌跡 1 - 登場、そして迷走

2022.02.05

さようなら 京急川崎駅の「パタパタ」発車案内装置

さようなら、京急川崎駅の「パタパタ」。京急線の「パタパタ」がまもなく終わりを迎えようとしている。京急電鉄によれば、京急川崎駅で使用している同社最後の「パタパタ」発車案内装置を更新により2月中旬...

さようなら 京急川崎駅の「パタパタ」発車案内装置

2022.01.21

京急大師線 干支ヘッドマークのない正月

京急大師線の少し寂しいお正月。1899年1月に開業した大師電気鉄道に始まり、現在も川崎大師への参拝の足として親しまれている京急大師線。2022年正月、そんな大師線に異変が生じている。毎年恒例の...

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京急大師線 干支ヘッドマークのない正月